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| イヤーカフ(EarCuff)って何?
アクセサリーの中ではメジャーでないけど、耳につけるアクセサリーでは
非常に自由度が高い!おしゃれを感じさせるアイテムです。
なんといっても耳に穴を開けなくていい!(^^)!
耳のアクセサリーをしたかったけど出来なかった方にはお試しあれ。
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どんなもの? |
ほとんどは耳に挟んで指でちょっと折り曲げるタイプのものです。
ただ挟み込む(折り曲げの出来ない)だけのタイプもあります。
この場合はつける箇所が限られます。
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| つける場所は? |
特に規定はありませんので、自由に個性を主張してください。
通常は耳の横とか若干上ぐらいがいいかな?と、考えながら自分
は作っています。
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| つけ方は? |
ん〜、自分のつけやすい方法が一番です。
が、一応自分はこんな感じでつけますので参考に。
耳たぶをとかつける場所に近い外側の場所を、外側にまず引っ張る
そして、なるべく薄い耳の場所から入れて、つける場所までスライド
させて装着させています。
つけ方なんてありませんので、自由に自分の個性を思う存分発揮
して目立っちゃいましょう。
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鏡を用意していただければ楽ですね。
まずは、耳の一番薄い位置を探します。
その一番近いところを軽く引っ張り伸ばします。
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A
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カフの口からすう〜っと滑らせるように入れてください。
(曲げの効くタイプは最初に広げておいてください、引っ張らなくても入ります、ただ金属疲労が起きやすくなります)
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B
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入りましたらお好みの位置にて留めてください。
曲げの効くタイプはここで曲げてください。
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C
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はい、出来上がり!簡単でしょ!
あくまでもひとつの例ですので、ご自分のスタイルに合わせてください。
もっと付けやすい方法がありましたらご報告ください、よろしくお願いいたします。
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| ご注意 |
幅広のカフは横につけるときに耳の内側に当たって、傷が付く可能性
もあります。また携帯電話など耳に当てたり、髪をかき上げたりする時
には注意が必要です。
イヤカフは性質上折り曲げの繰り返しになります。なるべく形を保った
まま挟み込むのが理想ですが耳たぶなどはどうしても、押さえますので
耐久性が多少違ってきますのでご承知ください。
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| リクエストは? |
メジャーでないイヤーカフはまだまだデザインの幅が結構あります。
『こんなのほしい!』なんてありましたら、お気軽にお問い合わせ
ください。
とりあえず作ってみて、HPにUPしお気に召したらご購入!という
スタイルです。
----- リクエスト メール -----
>なるべく分かりやすく書いていただくとそれだけ近い作品が可能
です。よろしくお願いしますね。
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